タゴール 詩、山室静 訳、土田豊貴 曲

東京都合唱コンクールに参加する際の自由曲として作曲されました。Clamocordisの代表が愛する詩人タゴールの詩集からテキストが取られています。タゴール3部作の最後にできた曲ですが、組曲として「歌うことを」として演奏される時は第1曲目になります。

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